アンチエイジング!保湿で治せないシワ対策

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年とともに増えてしまう、顔のシワ。

その全てが保湿で治せると思ったら大間違い。

 

今回は、顔にできてしまうシワの種類とその対策を紹介していきます。

 

 

顔にできるシワは全部で3種類です。

 

スクリーンショット 2015-11-28 20.50.50小ジワ

 

 

顔にできるシワの多くは、この小ジワです。

 

しかし、

小ジワは肌の奥の真皮層というレベルまで到達していないため、『保湿』で治せます。

 

小ジワが出てきたときは、保湿不足のお肌からの警告だとおもって、たっぷりと保湿してあげましょう。

 

 

 

スクリーンショット 2015-11-28 20.59.38真皮層まで達してしまったシワ

 

 

こちらの真皮のシワが今日のトピックスです!

多くの人が悩んでいる『シワ』と言われるものの正体が、こちらの『真皮に達したシワ』です。

 

お肌の真皮層まで達してしまったシワは、お肌のコラーゲンに深く刻み込まれてしまっているため、スクリーンショット 2015-11-28 21.06.24

一度のケアでシワを消し去ることが困難です。

 

一般的にこの真皮のシワは

老化や、長年蓄積された紫外線ダメージによって皮膚の弾力構造が崩れたり、

お肌のコラーゲンやエラスチンを作り出す細胞が衰えることによってできます。
真皮層まで達したシワは、口元や額、眉間にできやすく、大じわ、本じわ、加齢じわとも呼ばれています。

 

実は、若い頃は全く気にならなかった表情シワも、年齢を重ねることによって、

『真皮層まで達してしまったシワ』になるのです。

 

 

シワ対策を始めよう!

 

 

問題なのは、保湿で修復できる『小ジワ』ではなく、

肌の奥の真皮層に刻み込まれてしまったシワです。

 

では、どうして真皮層にまでシワは刻み込まれてしまうのか??

 

 

スクリーンショット 2015-11-28 21.19.40

 

大きな原因は、紫外線と加齢です。
紫外線はコラーゲン繊維を固く変質させ、しかもコラーゲンの量を減らしてしまいます。

結果、肌の弾力を失うだけでなく、真皮を薄くしてしまいシワを作りやすい状態になってしまうのです。
また、加齢により40歳を過ぎるころからコラーゲンの量が徐々に減少していき、恐ろしいことにエラチン線維もだんだんと切れていき、

バラバラになっていくため皮膚のハリや弾力が失われていきます。

 

 

 

スクリーンショット 2015-11-28 21.31.57

 

紫外線対策

 

毎日の積み重ねがとても大事になってきます。

夏場だけでなく、一年を通していろんな種類の紫外線が降り注いでいます。

 

そのダメージケアを怠るおことなくできるかが鍵です。

 

 

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スクリーンショット 2015-11-28 21.36.01

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ビタミンC化粧品の使用

 

ビタミンCは、コラーゲン生成だけでなく抗酸化作用・美白効果といった美容に重要な機能を持っています。

大事なのは、ビタミンCをいかに上手にお肌まで届けるか。

 

アンチエイジングとビタミンCの関係を詳しく知りたい方はこちら>>>

 

 

 

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